2008年11月10日月曜日

明日は何の日

11/11は ポッキープリッツの日。

形状から来ているらしい。

なので、もやしの日や煙突の日とか、きりたんぽの日でもあるんなら、その前に

明治のラッキーとフラン、ロッテのトッポやカバヤのプレッツェルも混ぜたってーな。


あと1111を「イーイーイーイー」と読んだら、ショッカー下っぱの日のような気もしてきた。

(あ!ゲルショッカーの下っぱも、こんな鳴き声でしたっけ?)

2008年11月8日土曜日

サザエでございまーす(初挑戦)

と、いうわけで
家族が生のサザエを10個購入して来た。
いつもなら、そのままつぼ焼きにするか、金槌で叩き割って刺身かサザエご飯にするのだが、
叩き割るのはめんどくさい。
で、以前寿司屋で、包丁でさばく所を見ていたので、丁度薄刃の小刀があったので、挑戦してみた。

やり方は蓋が少し開いてる状態のサザエの、開いていない方を瞬時に、小刀をすべり込ませて
切断するのだ!
こんな感じ→ttp://www.terusengyo.com/alacarte_sabaki_sazae.html
(今、思えば記憶のみで行ったので、検索してから取り組めばよかったー)

で、10個のうち9個成功!したが、まきグゾ状の内臓は、どうやっても1つも
出てこなかったので、失敗した1個と共に熱湯で、軽く茹でて取り出しました。
取り出した内臓は、身もだいぶ付いていたので、そのまま醤油と砂糖で甘辛く煮込み、
身は刺身にして頂きました。

思ったより簡単だったので、自分でも驚いた。

歯は取るの知ってたけど、内臓は全てそのまま全部食しました。
身は、洗ったけど、たわしで洗うほどの事はしませんでしたので、ちょっとぬめり気味(^^;)

生ではも美味しかったですが、かなり硬いので、暖かいご飯に交ぜると半生状態で硬さも
ほどよい加減になり美味しく頂きました。

2008年11月1日土曜日

ストレンヂアDVD借りて観ました。

良い所:よく動く。音楽も良い。

足りない物:話の内容。名無しの声の人の声優力。(と、いっても他が上手い人達なので、なんか変に感じました。もっとそのまま喋ればいいのに。)

面白かったところ:ホーマーの緑の棒(プルトン?)があんな所で役立つとは。(もしくはクリプトナイト)

2008年10月30日木曜日

一昨日から、腰痛で

寝込んでいます。一応歩行は可能となりましたが、まだ痛いです。

http://www.animics.com/information.html
↑これの11/01 15時30分より 「癒されBar若本」公開録音
 (整理券:12時配布)観にいきたいと思っているのですが、行けるかな?

誰か連れてって下さい。(^^;)

2008年10月22日水曜日

ペンキが、風邪をひく?

このあいだ、友人が、「ペンキとかボンドとか(特に缶や瓶のやつ)を途中まで使って、残りをおいといて、しばらく(数日)してから、使おうとして開封したら、固まってたり、色が変色してたり、分離してたりして、使えなくなった時に、何て言う?」と、突然聞いてきた。

え!としばらく考えて「あかんようになってる」と答えたが、

どうやら「風邪ひいてる」という解答が正しいらしい。

あまり耳にした事がないので、会社の数人に聞いてみたが、数人は知っていた。

うーん、一般的な言葉では、なさそうだが、その手(工事)の業界とかでは一般用語なのか?

2008年10月7日火曜日

伊勢海老って何で伊勢海老

という疑問が沸いた。(なぜこんな事を思ったか、経緯は失念)
きっと伊勢でよく取れるからだろう?

検索してみた。

漁獲高は現在千葉県が1位で、三重は2位
・伊勢がイセエビの主産地のひとつとされていた事。
・磯に多くいることから「イソエビ」からイセエビになった。
・「威勢がいい」の語呂合わせから定着していった。

との事だ。

しかし、それよりも興味を持ったのが、伊勢海老のさばき方が載ってるHPで、
興味深い記事を発見。
オーストラリアには「食物を苦しませずに殺す法律」というのがあって、
牛や豚だけでなく、魚も必ず苦しまないように、殺してから調理しないと
罰せられるとの事で、生きたまま、焼いたり煮たりしては駄目との事。
(ちなみに海老(ロブスター)は頭から必ず兜割りにしてから調理しないといけないらしい)

柳川鍋や姿造り(生造り)なんて、もってのほかなのだろうな。

不眠症

だけど眠たい。でも眠れない。やっぱ寝る。

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