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2009年3月17日火曜日

単純

そういえば、こないだ友人とE.T.てどんな映画かを「宇宙人が来て帰った」と簡潔にまとめ過ぎて笑った。
未知との遭遇は「宇宙人が来た」やなと、酒も飲んでないのに、ツボにはまって大笑いした。

2009年3月3日火曜日

3月3日は 雛祭りであり、

耳の日でもあることは有名だが・・・

一部の目の日でもある事はあまり有名ではない。

藤子・F・不二雄の漫画に出てくる、パオパオや、のび太の眼鏡を取った目である・・・

(あ、めぞん一刻の惣一郎(犬)もそうか

まあ、とりあえず、漫画目の日とでもしておこう(^^;)

2008年11月10日月曜日

明日は何の日

11/11は ポッキープリッツの日。

形状から来ているらしい。

なので、もやしの日や煙突の日とか、きりたんぽの日でもあるんなら、その前に

明治のラッキーとフラン、ロッテのトッポやカバヤのプレッツェルも混ぜたってーな。


あと1111を「イーイーイーイー」と読んだら、ショッカー下っぱの日のような気もしてきた。

(あ!ゲルショッカーの下っぱも、こんな鳴き声でしたっけ?)

2008年9月4日木曜日

困難

なんとなく、ボーっとしてたら思いつき、少し考えた。



・近未来、石油の枯渇によりバイオエタノールの原料に穀類やサトウキビ、トウモロコシ、
 芋類も使われるようになり、特に食料としての穀類は価格が高騰する。
 そんな中、昔大阪で食べた、たこ焼き、お好み焼き、イカ焼き、うどんを求めての、大冒険活劇。
 
 

「未来少年粉もの」



・あやしげな粉塵が探偵な物語。鼻や歯茎、溶媒に溶かれ直接血管に入り込み、
 普段うだつの上がらぬ刑事の体を乗っ取り、難事件を解決!



 「名探偵粉」


 
・同時上映



「粉THEグレート」

2008年9月2日火曜日

ラバーカップマン

特に指針もなにもないので、考えたネタを思い出したら書いていこうかと、思ったので、そうする。

ラバーカップとは皆様ご存知の通り、水洗便所が詰まったら、使うアレ(別名:便所のスッポン)である。

・通勤電車の中で、サラリーマンが立っている、寿司詰めほどではないが、混んでいる。
・空いたつり革のない位置に立った男が、電車に揺られ、かなり踏ん張って耐えている。
・揺れに耐えるがあわや、女の人の肩や腕につかまりそうになり、痴漢と間違われる妄想状態。
・男は、ハッとひらめく。「ラバーカップマンに変身だ!」
・宇宙刑事なんとかみたいな感じで変身!、手にはラバーカップが
・おもむろにラバーカップを電車の天井に押し付け、ひと安心。満足げにうなずく。
・懐から、文庫本を出して、鼻歌交じりで、読み出す。電車は去っていく。

まあ、こんな感じな話なのですが、このネタは高校の頃に思いついたものです。
平凡パンチで、お葉書棒高跳びという、定形外郵便を送るコーナー
(珍妙な品物に直接切手を貼りつけて送る)があり、そのコーナーに宛てて送る為
ラバーカップを購入した時に、思いつき、この映像を撮りたかったのだが、
やや混みの車中で、モノがものだけに、新品でも通報されそうだったので、
ゲリラ撮影には至らずだった。

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